大光坊 28世奠上人が開創。元は大光庵といい、明治3年(1870)に大光坊と改称。 奥の院登詣の中間点で、ここから奥の院までは急な山道となります。境内には、三光堂・大黒堂といった堂宇や相輪塔・釈尊像があり、休憩所が置かれています。 地図はこちら