大鐘(おおがね)

鐘楼堂は明治15年(1882)日鑑上人代に甲斐国南条講中が寄進。梵鐘は22世日深上人代に企画され、25世日深上人代に鋳造。お万の方が寄進したもので、銘は21世日乾上人の撰。通常は朝と夕方に撞かれます.